ライフタイムバリューは、顧客1人の「購入金額」と覚えよう

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通販でよく使われるマーケティング用語のLTV(ライフタイムバリュー:Life Time Value=LTV)「顧客生涯価値」などと難しい言い方がされていますが、ちょっと覚えづらいし、意味が分かりませんね。

LTVは顧客1人の「1年間の購入金額」と覚えていると、汎用性あります。

計算期間は数か月でも数年でも設定できますが、1年間が使いやすい。(1年で計算するケースが多い)

※生涯価値(1人の顧客が最初に商品を買ってから買わなくなるまで)をまともに計算するのは大変です。きちんとした顧客データベースシステムを持っていないと計算できない。(数年にわたって買い物をする顧客も多い)

ライフタイムバリュー(LTV)は情報販売(コンテンツビジネス)でも、頻繁に出てきます。LTV最大化が重要な事業目標の一つだからです。

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